![]() こんばんは。上の画像は新たに描き直した、蛍の家の外観です。 公開された1~17話セットverにて差し替えられています。 ベクターさんでも公開される……はずです。申請を失敗していなければ。 早く公開されるといいな。ベクターさんで公開されたらゲームの宣伝しようと思っていたので。 さて、18話の製作を開始しました。6月までには公開できたらいいなと考えております。 アナザーワンダーワールドは全20話にて完結します。 よろしくお願いします。 PR |
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17話公開しました、よろしくお願いします。
DL先はこちら http://www1.axfc.net/uploader/K/so/124330 さて、次の作業は1~17話セット版の公開作業です。 既にちょっとだけ簡単な手直しは終わっているので、後は背景を一枚描きなおして そしてスクリプトをちょっといじってワンセットにします。 で、そのverが公開されたら大事な告知をしたいと思います。 このゲーム、アナザーワンダーワールドの第一話が公開されてもう二年になります。 長かったような……やっぱ長かったような。 アナザーワンダーワールド最終話の告知をしたいと思っております、よろしくお願いします。 告知するからにはもちろん、次の18話で終わりって訳じゃないです。 一番最後の話数を告知したいと思っています。 そんなに近くも無く……遠くも無く。年内に終わらせると以前言った通りでございます。 作者的にはまだまだ作業がてんこ盛りでございます。 どうぞ最後までお付き合い願えれば幸いです。 |
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第十七話の製作は一枚絵が完了し、シナリオとスクリプトの作業に移行しました。
よろしくお待ちいただければ幸いです。 一枚絵完了したといっても、どうしても一枚だけ気になる絵があるので直そうか直さまいか考え中です。 一度できた! と思ったものを手直しするのはなかなか辛いものがあるますね、たとえどんな作業だとしても。 最後の最後の手直しで描き直すか最後の確認をしたいと思っています。 毎回毎回、自分の過去の絵を見て直したい……! と思うものですから今からでも全力で手直しするべきなんでしょう! また十七話の製作が終わったら何かのゲームの感想なり、なんなりを長々と書いてみたいと思います。それでは! |
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第十七話話絶賛製作中でございます。
ペン入れが終わり、次は背景。そして下塗り本塗りと続いていきます。 公開目標は四月中です。 さて、第十七話が公開された後は、第一話~第十七話をひとまとめにしたセットverの公開を目指したいと思っております。 多少の描き直しと、その他手直しをしてベクターさんにアップ依頼をします。 このセットverが公開されるにともなって、今までの第十三話や、~第十六話の単体の公開は停止となります。 セットverで問題なく遊べちゃうから、ややこしくないように公開終了です。 もし、必要があれば今のうちにDLをば……、しかし遊びやすくなったセットverで特に問題ないはずです。 ちなみに最新話の17話はセットverが公開されてもしばらく単体公開され続けます。 勿論こちらは連載を追ってくださってくれている方のためです。 |
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第十六話公開したのでお知らせさせていただきます。
サイトからもDLできますが、こちらかもURLを張ります。 こちらからDL先へ http://www1.axfc.net/uploader/K/so/121336 サイトに変化が無いようでしたら、キーボードのF5を押すか、プラウザに更新ボタンがあったらそれを押すと更新後のサイトが見れると思います。 どうもベクターさんから借りてるサイトスペースは仕様上、こちらがサイトを更新してからの反映が遅いようです。 今日はF5を押さずにどれくらいの時間が経過すればサイトが更新されてるのか見届けてみます。 以下雑談。 さぁーて、いいものがうちに届きました。 ダークソウルのデザインワークス本が発売となったので、わーいと思って買いました。いやぁ素晴らしい。 なんというか美麗な絵がダークソウルの世界観をさらに直接教えてくれるようです。ゲームプレイ時に感じられなかった世界観を刺激させられたよう。 まだまだ感じることができる世界観が詰め込まれていたんだと感激しました。 そもそもコンセプトアートからゲームの世界観は始まっているわけです。 コンセプトアートの背景絵を元に、ゲーム機にモニターに3Dとして組んでいくわけですからコンセプトアートを見れば、濃厚にその世界観を味わう事ができるのは至極当然といったわけです。 コンセプトアートから実際のゲームにするまでにどうしても失われていってしまうものはあるわけですよ。絵というのはパッと見てすぐにその世界を認識できますが実際のゲーム上はコントローラーを使ってぐりぐりと動かしながらその世界を見なければならないわけですから、なかなかパッと見ですべてをわかるとはいかないものです。 だから気に入ったゲームのコンセプトアートを見るのはさらにそのゲームの世界観を理解できて喜びが増すわけですよ奥さん。 こいつぁ買わなきゃいけません。 しかも、この手の設定資料の本っていうのはなかなか買い逃したら、もう次欲しいと思っても手に入らない。なんせ売ってないから! こういうのは欲しいと思った瞬間に買いましょう!これ大事です。 だから誰かゼルダの伝説のハイラル・ヒストリアをください。 ファイアーエムブレム大全をください……。 買い逃したら……、もう手に入れるのは至難なんです……。 |

